バリ・シンガポール・ランニング旅行
      2011年12月29日から2012年1日3日までの旅日記です。

Vol.2 シンガポール編 


 ホテル前の通りは、正月の人手で、アメ横状態。とても走れません。


 一路シンガポール川端を目指します。

 1月2日バリからシンガポールに移動しました。シンガポールの宿はチャイナタウンのど真ん中にとりました。

 大通りに出て、やっとランニング開始。


 シンガポール川を渡って、左岸の遊歩道を上流へ走ります。


 道路と交差すると、地下道が作られていて、ノンストップで走れます。

 シンガポール川を見ながら走ります。


 これがシンガポール名物バンジーマシン。4Gがかかるとか。

 比較的新しい屋台やレストランが並ぶクラークキーの中を走ります。

 クラークキーを過ぎると、高級マンションが建ち並びます。


 地下道はこんな感じです。自転車も押して通ることができます。

 クラークキーが見えてきました。

 こんな感じです。悲鳴が轟きます。

 シンガポール川は遊覧クルーズ船がひっきりなしに行きかっています。私たちも午前中に乗りました。


 ウォーキングを楽しむ人も多く見られました。

 リバーサイドには、素敵なレストランが数多くあります。

 歩行者専用の橋が多数あります。

 緑が多いです。

河畔にはホテルもたくさん建ち並んでいます。
 

 木陰が多く、川風が吹くと、涼しくて気持ちいいです。

 ランナーとも頻繁にすれ違います。




ここでも、ランナーとすれ違いました。

折り返して、右岸を河口に向かいます。

リバークルーズ船がたくさん行きかっています。

左岸では、バンジーマシンが動いており、悲鳴が聞こえてきました。

ボートキーも味がありますね。

有名な作家さんの作品。

シンガポールの勝鬨橋ですね。

マリーナベイサンズが見えてきました。

橋の歩道はこんなかんじ。

なつかしのマーライオン。

さあ、ホテルへ戻りましょう。
    
ラッフルズ卿の像の前で。

大通りをホテルに向かいます。


景色が一変しました。
賑やかになってきました。

昔からのボートキーに入ります。


日本人大好きなカニ・エビ。
大きなショッピングセンターもできています。

河口も近くなってきました。

橋を渡って、マーライオンを目指します。

子ライオンが見えてきました。

マリーナベイサンズに泊まった気分です。
ボートキーをバックに。

クラークキーまで戻ってきました。

チャイナタウンに戻ってきました。まるで、生きているような、龍の作り物です。
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